にアップロードされたファイル : 2023-04-02 FC2’s ID: 3246505 間隔: 14:38 メーカー情報Yamamoto FC2
なかなか何度も経験する事は出来ないSEXをしてきました。野外フェスティバルとかって、あんまり興味なかったんですよね、実は。でも、なんかみんな行くって言うんで、じゃあまあ行くか、みたいな感じでした。会場に着いて、やっぱりちょっと後悔したんですよ。何か、向いてないんですよね俺って、そんなの。で、一緒に来た仲間からは離れ、一人でブラブラ歩いてたんですよ。そうしたら、見つけちゃいました。そう、めっかわギャル!彼女も何だか退屈そうに一人で歩いていて‥。さりげなく後ろを付いて行くと、彼女はワンボックスカーをお店にした売店でソフトクリームを買おうと立ち止まって。俺もその後ろに並んだんです。わあおー。短パンから伸びているすらっとしたキレイな脚。黒髪ロングのキューティクルいっぱいのキラキラした髪。思わずもっこりを肩から掛けているバッグで隠しました(笑)彼女がソフトクリームを買い終わった時、出来るだけ自然さを装って、俺は彼女と軽くぶつかりました、わざと。『あっ‥』買ったばかりのソフトクリームを彼女は落としてしまったんですよね。『ご、ごめん‥』(本当はわざとだったんだよね、ごめんとの二重のごめんでした)俺は、落ちたソフトクリームをすぐに拾い上げ、『おっちゃん、ソフトクリーム2つ下さい、この可愛い子の分、落としちゃったんで。あっ、あとおっちゃん、これ捨ててもらっていいすか?』何となく、上手く言えた気はしました。『あっ‥』彼女は、何かきょとんとしてました。『ごめんね』軽く肩を叩きながら言いました。彼女はタンクトップだったので、素肌に触れたわけです。これがもう、スベスベで。『あっ、いえ‥』ちょっともう、下半身が痛いぐらいな事になってました。『ほいよ!』売店のおっちゃんからソフトクリームを2つ受け取り代金を払い、俺は少し歩き出しながら、彼女に言いました。『はい、どうぞ』自ずと彼女は俺に付いて来ます。その