時効のファイル : 2026-09-18 FC2’s ID: 4977745 間隔: 35:30 メーカー情報 人妻まゆこのNTR記
終わりにするつもりだった。本当に、そのつもりだった。先生から「会えますか」とメールが来て、断るべきなのは分かってた。なのに返信してしまって、会うたび「もう最後」って思うのに、また身支度して出かけてしまう。**の成績を盾に身体を差し出したあの日から、私はもう普通の**じゃなかった。約束の場所に着いたら、先生の隣に見知らぬ男が立っていた。頭が真っ白になった。笑うべきか、怒るべきか、逃げるべきか、何も分からない。先生はいつもの穏やかな顔のまま、静かに言った。「実は、あなたのことを話してしまった人がいて」「一度で終わらせるつもりが、我慢できなくて」「だから今日は、二人で来ました」話してしまった、って何を?エロ下着を着せられて潮を吹かされたことまで?中に出されたことまで?聞きたいのに声が出ない。隣の男の目が、先生と同じ目をしていた。獲物を見る目。すでに私を知っている目。逃げる理由を探しているうちに、逃げるタイミングを失った。ホテルの部屋に入った瞬間、ドアが閉まる音で現実が落ちてきた。ショックは本物だった。なのに、下着の奥が熱い。二人に見られる想像をしただけで、股間がきゅっと締まって、自分でも気持ち悪いほど濡れていた。「そんな顔しないでください。**のため、でしたよね」先生にそう言われて、反論できなかった。同僚はニヤニヤしながら近づいてきて、服を脱がされ、胸を揉まれ、股を開かされる。嫌がっているのに、声が出る。拒んでいるのに、腰が浮く。一人に咥えられ、もう一人に指を入れられ、頭の中が真っ白になる。「こんなに濡れてるのに、ショック面してるんですね」その言葉が一番キツかった。だって本当に、ショックなのに、興奮も止まらなかったから。なし崩しにベッドへ押し倒され、二人に順番に突かれ、口も下も同時に塞がれる。先生に中に出されたあと、同僚にも奥まで注がれる。「終わりにする」なんて言ってた自分が、精液を二箇所に溜めたまま、また腰を振っていた。自分のことが嫌いになりそうで、だけど嫌いになりきれなくて。むしろ、二人に汚されるたびに、もっと 疼いてしまう・・これは、**が教師に堕ちたあと、さらに同僚まで抱え込まれた話です。ショックと快楽が混ざった、なし崩しの3P。