時効のファイル : 2026-08-31 FC2’s ID: 4969341 間隔: 18:37 メーカー情報 日本汁道
緊張で指先が微かに震えるまま、インターフォンを鳴らした瞬間からもう脳内は葉月まゆのことで埋め尽くされていた。あの劇的に可愛すぎる顔、柔らかくて重みのあるGカップ、グラビアで鍛えた完璧なボディ……全部が目の前に現れた瞬間、理性なんて最初から存在しなかった。プライベート空間に入った途端、まゆちゃんの緊張が溶けて、油断しまくった無防備な姿がさらけ出される。ゆるく着崩した服の隙間から覗く谷間、ブラの端からこぼれそうな柔らかい肉感、太ももに食い込む布のライン……全部が「**て」と囁いているように見えて、もう我慢の限界を超えた。超近距離で潤んだ大きな瞳がこちらを見上げてくる。その瞬間、脳がショートした。衝動的にブラを強引に剥ぎ取り、こぼれ落ちたGカップを両手で鷲掴みにし、薄桃色の小さな乳首を指で摘まみ、捻り、引っ張り、執拗に弄り倒す。「んっ……ぁ……そこ、敏感……」と甘い声が漏れるたび、さらに強く摘まみ上げて、舌でねっとりと転がし、歯で軽く噛む。乳首が硬く尖っていく感触が指先に伝わるたび、股間が痛いくらいに熱く膨張した。下半身へ手を伸ばすと、存在する意味がないほど薄い陰毛が指先に絡む。そのわずかな毛並みをなぞりながら、すでに熱く湿った秘部を割り開き、ねっとりと舌を這わせる。クリトリスを裏からゆっくり舐め上げ、陰唇の間に舌をねじ込み、奥まで味わうようにクンニを続ける。まゆちゃんの肌が赤らみ、太ももが小刻みに震え、腰が***に浮く。「はぁっ……んぅっ……舐められすぎて……頭が真っ白……」その愛おしすぎる反応に、さらに深く顔を埋め、陰核を吸い上げ、舌先で執拗に弾き続ける。そしてナマで挿入した瞬間——。楽しく笑いながら会話していたあの可愛い表情が一変し、けだるそうで、獣じみた喘ぎ声が漏れ始める。「あっ……んぁぁっ……奥まで……入ってる……」ぬるぬるに濡れた肉壁がチ〇コを締め付け、熱く蠢き、奥まで飲み込む。まさに雌と化したまゆちゃん。腰を自ら絡め、貪欲にチ〇コを求め、奥を突かれるたび「もっと……もっと奥……」と甘い声でねだる。その姿を見せつけられたら、もう終わりだ。精巣がカラッカラになるまで、何度も何度も中に放り込み、子宮口に押し当てて精を注ぎ込み、抜いてもすぐにまた硬くして、また突きまくる。まゆちゃんのGカップを揉みしだきながら、薄桃色の乳首を吸い、後穴にも指をねじ込み、前後同時に**、彼女を完全に快楽の**にしてやる——。可愛すぎる顔が、快楽に歪み、涎を垂らし、目をトロトロにしながら「出して……中に出して……」と懇願する姿。それが脳裏に焼き付いて離れない。もう葉月まゆのことで、頭の中はずっと狂ったままだ。