にアップロードされたファイル : 2023-03-29 FC2’s ID: 3244188 間隔: 26:29 メーカー情報えろ番長
軽バンのドライバーとなり、思うようにシフトに入ることもできず、私の趣味動画を販売し生活費の足しにしようと思っていた。しかし、最近少しずつ私の動画を購入して下さる方が増えている。そのお陰様で、私はパパ活女子を食事に連れて行く金が用意できているのだ。社会不適合者である私を応援して下さる方、また私に共感して下さる方には本当に感謝している。だからこそ、昼間ドイラバーの仕事で疲労困憊の体だが、私はまたしてもパパ活女子を狩りに出ることにした。(私の性欲がないと言えば嘘にはなるが)再び使い捨てのメールアドレスで、新しいSNSアカウントを取得して、「P活」を調べていると21歳の女子大生を発見したのだ。アカウントを見ただけで私の息子は反応した。成人したばかりの女子学生、興奮しない男などいないはずだ。私はいつも通りに「小さな運送会社の社長」と偽り、早速メッセージを送るとすぐに返信がきた。「本当にお金がないので、早く会えませんか?」という内容だった。私は思わず微笑んだ。2万で食事デートという約束で、翌日の夜8時に会うことにした。もちろん体の関係はなしという前提の話だが、この女子大生のアカウントには「Dカップ」と書いてあることから、金次第では大人の関係も持つこともあるのかもしれないと思った。翌日の夜8時、待ち合わせ場所の地下街の出口に向かうと、そこには可愛らしい女子大生が待っていたのだ。私の息子は暴走しそうな程、興奮してしまった。黒いレザー生地の短いショートパンツからは、女子大の生足が全開だ。そのまま二人で混雑している飲食店に入った。この日は春の祝日前で、店内は非常に混雑していて、カメラを回すことができなかったのが残念だ。私は女子大生に何故急を要するほどに金がないのか聞いてみた。女子大生は秋田の田舎から上京してきたが、両親が学費を工面できず、飲食店でバイトして学費や生活費を工面しているが、それだけ