時効のファイル : 2026-06-26 FC2’s ID: 4925918 間隔: 01:00:12 メーカー情報 人妻まゆこのNTR記
夫が、彼氏を探してくれた。最初にその話が出たとき、私は本気で冗談だと思った。でも夫は真剣で、少しずつ、私はその「現実」と向き合わなければならなくなった。最初の男性との経験を経て、「二人目」という言葉が現実のものになっていった。今回の彼は年下の会社員。夫が先にやり取りをして、三人でご飯を食べた。和やかに食事を終えた後、私たちはホテルへ向かった。部屋に入り、夫が「お風呂にしよう」と提案した瞬間、私の心臓は激しく鳴り始めた。二人でバスルームへ。服を脱ぎ合う過程で、彼の指が私の肌に触れるたび、背筋が甘く震えた。お風呂に入った瞬間、私は息を飲んだ——彼のちん○は、もう完全に勃起していた。湯気の中で血管が浮き上がり、亀頭が熱く反り返っている。夫のものとは明らかに違う、若々しく固い張りに視線を奪われた。《……すごい。こんなに硬く……》下腹部がじんわり熱を持ち始めた。「触っても……いい?」恐る恐るその熱いものを手で包む。信じられないほどの硬さと脈打つ感触に、頭の中が熱くなった。シャワーを浴びながらゆっくり扱いているうちに、抑えきれなくなった。——この硬いものを、口に含みたい。その衝動に負け、私は彼の太ももに手を置き、顔を近づけた。「……んっ……」勃起したちん○を唇で包み込んだ瞬間、頭の中が真っ白になった。熱くて硬い。夫のとは全然違う**味と張り。私は目を閉じ、ゆっくり頭を動かしながら舌を絡め、先端を吸った。彼の腰がびくっと震える。《こんな固いのが、これから奥まで入ってくる……》罪悪感はほとんどなかった。ただ、許されているからこそ溢れ出す濃密な興奮だけがあった。喉の奥まで咥え、卑猥な音を立ててしゃぶる。やがて私は彼のちんぽを口から離し、荒い息で切なく見上げた。「……もう、限界……」お風呂から上がると、私たちは熱情が冷めないままベッドへ。夫はソファで見守り、私は彼に押し倒された。彼が入ってきた瞬間、私は声を上げた。「はぁっ……あぁっ……!」お風呂でフェラしたせいか、彼のちんぽはさらに熱く硬くなっていた。一突きごとに子宮の奥まで抉られ、強烈な快感が走る。旦那さんとは全然違う。この固さ、この熱さ、この勢い。汗だくになりながら、私は彼の背中に爪を立て、夢中で腰を振り上げた。《違う……本当に違う……こんなに硬くて奥を突かれるの、たまらない……》彼が低く唸り、動きが激しくなる。ベッドが軋み、喘ぎ声が部屋に響いた。「出る……」その言葉に、私は脚を彼の腰に強く絡めた。「中に出して……! いっぱい……出して……っ! お願い……!」熱い精液が勢いよく子宮の奥に注ぎ込まれた。どくん、どくんと大量に脈打ち、溢れてシーツを汚す。私は全身を激しく痙攣させ、涙をこぼしながら絶頂に達した。夫の視線を感じながら、私はまだ彼の中に繋がったまま、濃厚な余韻に浸っていた。お風呂でのフェラから始まったこの夜が、私にとって「二人目」の本当の始まりだった。