時効のファイル : 2025-11-04 FC2’s ID: 4790712 間隔: 36:45 メーカー情報 恥じらう乳首
まず視聴者の皆様に謝罪がある。乳首を開発し、女性として悦びを諭すことをポリシーとしてきた私だったが男として我慢ができず、超えてはいけない一線を踏み越えてしまった。曲がりなりにも、整体院を営む院長として一言お詫びを申し上げる。【お客様の情報】年齢:20代前半職業:保育所勤務勤務地:丸の内エリアルックス:美形、優しい体型:普通バスト:推定Gカップ服装:可愛らしい茶色のセットアップ02:10〜15:25 指圧・触診ご予約が入った時から心は浮かれていた。共働き夫婦の多い丸の内で、保育士として働く彼女からの予約だったからだ。この日、予約時間を少し遅れて来院した彼女は、天使のような姿。ツインテールに束ねられた黒髪ロングヘア、茶色の愛らしいセットアップ。しかも、かなりのミニスカート丈だ。そのままブラジャーを外して乳首を愛撫したいが、そこは我慢。女性という生き物は、長時間の焦らしに滅法弱い。まずは丁寧に触診をしていった。彼女の場合、肩周辺の張りや凝りが原因が骨盤にあると推測できたので腰を重点的に指圧した。施術台の上で横向きになり、足を交差させるようにして腰を大きく動かし筋肉を柔らげていく。スカート内部が撮れるように小型カメラを彼女の足元に置き股関節まわりをしっかりと柔軟した。股関節のバランスを整えた後、両足の歪みもチェックしていく。美しい生足に見惚れた私は、患者の靴下を脱がせるとそのつま先を私の股間に擦りつけてしまった。敏感なつま先は、股間の感触に気づいたのか〝ビクッ〟と反応したので、咄嗟に「服に当たっただけですよ」と誤魔化した。12:26〜17:55 着替え指圧を終え、オイルマッサージ用の下着に着替えてもらうので施術室から出て待機している時、彼女のつま先が股間触れたことに何故か異様に興奮している自分に驚いた。今振り返れば、この時既に私は覚悟を決めていたのかもしれない。17:56〜 乳頭ケア・オイルマッサージマイクロスコープで乳頭の状態をチェックしていく。無類の乳首マニアの私ですら、見たことない超ズーム映像の撮影に成功した。このような映像は一部の医療従事者しか持っていないだろう…決して世に流れない超貴重映像だ。マイクロスコープの映像は動画内にありますので是非ご視聴を。恥じらう患者を無視し、大きな胸にオイルをたっぷりと垂らしながら乳房を*強くマッサージした。時より「やめてください…」と、小さな声を発するが体は全く抵抗してこなかった。水々しく踊るような美しい乳首に感動しながら大興奮していた私に変化が起き始める。「もっと気持ちよくなって欲しい」という私のサービス精神からだろうか…自動的に患者の紙パンツの中へと、片手が伸びてしまった。右手は乳首、左手は性器と、両手を忙しく動かし続けると患者の腰がガクガクと震え出し、「ああっああっ」という大声と共に絶頂に至った。患者はまだ盛りの20代保育士、たった一度で終わらせる訳にはいかない。もっともっと快楽に浸り、女性としての愉しみを知って欲しいと強く思った。まだオーガズムを迎えたばかりの患者を施術台の上に座らせ背後から両手で乳首を責めた。両手に収まらないほどの巨乳、質の良い肉感。そしてサーモンピンクの鮮やかな乳首が、私の指先で激しく踊る。しかし、楽しい時間はすぐに終わってしまう…患者はまたしても数分でオーガズムを迎えると「もうムリ…」と言ってきたのだ。そこからは一瞬の出来事だった…体は勝手に反応し、白衣のファスナーをおろし我慢汁が溢れ出ている肉棒を握ると患者のパンツの隙間から、ねじ込んでしまった。「乳首にしか興味がない」それは自分に対する嘘だった。少しでも自分に誇りが持てるよう、自分自身を誤魔化していただけだった。私は患者の両腕を掴み、背後から腰を振った。オイルが付着し、更に生卵のようにヌルヌルとした患者の性器…それなのにも関わらず、物凄いシマリ具合。「ああっ抜いて…抜いて…」という患者の声は「もっと激しく、もっと突いて」という声に脳内で自動的に変換されていた。暴走した私は、患者を仰向けにすると性器を覆い隠そうとする患者の手を掻き分けて再び肉棒を挿入し、腰を振り抜いた。いつもは患者を絶頂させている私が絶頂に至るまで、ずっと…━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━再生時間:36:45フレーム:4K 3840 × 2160ボリューム:2GB━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ダウンロード後、レビュー頂いた方だけにオリジナル高画質バージョンを特典プレゼントさせて頂きます!どんな些細なコメントでも構いません。一言いただけるだけで嬉しいです!!※FC2コンテンツマーケットでは、動画が自動的に縮小されてしまう場合があります。本来は4K動画ですので、ぜひオリジナル高画質もご視聴ください。