時効のファイル : 2025-08-29 FC2’s ID: 4750290 間隔: 10:36 メーカー情報 ゴブリン・ダーク・スパイダー
会社の納涼会。普段は事務で大人しめに働く経理部のみすずさんと、たまたま隣の席に。この日は夏の暑さと場のノリでついつい飲まされ…ほろほろで頬を赤らめる彼女。二次会は若者だけで、僕のような中堅のおじさんはお金だけ渡してサッと帰るのが礼儀。ちょうど彼女も「こういう場は苦手で…」と一次会を終え一緒に帰ることに。酔いで少し千鳥足の彼女、距離がやけに近い。「これは…イケるかもしれない」そう思った瞬間、自然と会社の近くまで誘ってしまう。ふらふらと僕についてくるみすずさん夜の倉庫。今日は飲み会でみんながいない。いつになく静かで暗い場所でみすずさんへのお触りが始まる。少し赤くなった鎖骨を撫でて服の上から浮けて見える形をなぞる。僕の右手は容赦なく彼女の胸を撫でまわす。綺麗なコリコリした乳首。つねらずにはいられない。触る度彼女が小さく感じてるのが伝わる。スカートをめくりあげるとレースのついた大人びたパンティーが…。我慢できず、パンティーを横にずらし彼女の入り口をみつけた。仕事もマメで真面目な彼女の入り口は綺麗に処理されていた。声にならない声が徐々にしっかり喘ぎ声に変わっていく。たくさん、くちょくちょ音を鳴らしてあげると彼女はトロンとした顔で僕の指についた自分の愛液を見つめていた。次の日、彼女から連絡があり「昨日のことは誰にも言わないでほしい」と。【注意事項】・出演女性は18歳以上です。・作品の著作権出演者の肖像権は米国法人にて管理されております。・本作品はオリジナルコンテンツです。第三者への提供・販売・転送・再配布など一切禁止します。・無断転載が発覚した場合、著作権法に基づき民事(損害賠償請求)および刑事罰(10年以下の懲役または1000万円以下の罰金)の対象となります。