にアップロードされたファイル : 2023-07-15 FC2’s ID: 3584088 間隔: 29:45 メーカー情報えろ番長
朝から配達で都内を走り回れば、視界に入ってくるのは露出が増えたエロい女たちの姿ばかり。お陰様で私は夏になると股間が疼く時間が増えてしまう。この日、東京は日中35度以上の真夏日となった。朝からムラムラしていた私は、車内で夜まで横になって体力を回復し、いつものように深夜の徘徊に出ることにした。MC40MGIwMzI5My4zNmIwNTguNjRiMjk3YWY=終電前に携帯のアラーム音で目を覚ました。車から外へ出ると夜だが、熱気がすごい。外気温と人の多さだ。コロナ騒動が沈静化し、新宿には外国人観光客も急増している。人混みは好きではないが、私にとっては好都合なのだ。潰れた若者がたむろするスポットを一通り回ったが何人か座り込む若い女が目についた。こういう時は高望みは禁物、リスクは最小限にしなければならない。緊張と冷静が葛藤する中、人気が少ない路地にしゃがみ込んでいた*に狙いを定めることにした。一度行動に出れば、絶対に失敗は許されない。遠くから様子を伺うと、髪は黒のロングヘア。白黒のロングワンピースだが、顔やボディラインは確認できない。だが、不覚にも眺めているだけで私は興奮状態に突入していた。アドレナリンが出過ぎて自分をコントロールできていなかった。私は用意していた水のペットボトルにアレを混ぜてから*に接近した。MC40MGIwMzI5My4zNmIwNTguNjRiMjk3YWY=軽バン:「大丈夫ですか?」ワンピースギャル:「マジきもいんですけど」心配した様子で声をかけたのにも関わらず、私の顔を見る素振りもないままに侮辱されたのだった。一瞬頭に血が上ったが、私は*の隣にしゃがみ込み水を差し出した。軽バン:「気持ち悪くても良い。水を買ったから、水だけでも置いていくね」ワンピースギャル:「さよなら」ペットボトルの水を*の前に置き、私は遠くから様子を見守ることにした。水を少しでも飲めば