にアップロードされたファイル : 2023-07-08 FC2’s ID: 3556118 間隔: 28:36 メーカー情報えろ番長
駄目だ。毎日暑さで体が持たない、全身が痺れるように痛む。1日中を外で働く農家さんや職人さんはもっと大変だと思うが配達中は車に乗って冷房で快適という訳ではない。車に乗っている移動時間はごく僅かで、ほぼ段ボール箱を抱えて走り回っているのだ。足で走り、車で走る。その繰り返しに若くない体は悲鳴を上げ続けている。少しでも女に癒されたいと思い、SNSでパパ活女子を探していた時のことだった。「レンタルお姉さん」というアカウントを偶然見つけたのだ。詳しく見てみると、ボランティア活動の一環でお姉さんに悩みを聞いてもらったり、買い物を代行してもらったりするサービスらしい。少し怪しいと思ったが、写真に映っていた*がエロく見え、使い捨てのアカウントでダイレクトメッセージを送ってみた。 翌日、コンビニでおにぎりを買い、イートインスペースで休憩中にスマートフォンを開くと返信が届いていた。何やら大学活動の一環で行なっている実験的なボランティアで、不登校の**や孤独な老人など、社会的な課題を抱える人の手助けや相談などを中心に行なっているらしい。期待外れも良いところだと落ち込んだが、女子大生がボランティアで1時間悩みを聞いてくれる好機を逃したくはなかった。最悪の場合、アレを飲ませられずともカメラで逆さ撮りでも十分だ。私は駄目元でダイレクトメッセージに返信した。軽バン:「今、社会問題となっている運送業を営んでいます。軽貨物の配達業者は正にブラック労働の極みにいます。重大事故が起きてからでは遅いです。今、配達現場の生の声を聞いてみてはいかがでしょうか」私は得意な絵文字を使い、明るい雰囲気でメッセージを送信した。その日の夜、家で飲みながらお気に入りの動画コレクションを鑑賞している時にレンタルお姉さんから返信がきた。ビンビンに固くなっていた竿をズボンにしまい、緊張しながらメッセージを開いた。レンタルお姉さん:「是非