にアップロードされたファイル : 2023-06-29 FC2’s ID: 3514517 間隔: 30:34 メーカー情報えろ番長
最近暑くて倒れそうだ。重い段ボールを抱え、団地の階段を走り回り大汗をかいて車に戻り、再び急発進する。肉体労働者にとって、夏とは過酷すぎる。盗⚫︎で解雇になった前職の頃は、涼しい冷房のきいたオフィスで仕事し、ボーナスまであった。あの頃が懐かしいが、もう二度と戻ることはできない。そんな過酷な夏のストレスを癒してくれるものと言えば、やはり若い女でしかない。配達中に都内を歩く女たちの尻を見ながら運転しているだけでは我慢ができないに決まっているだろう。SNSでパパ活をやっている女を探すことが習慣になり、しばらく経つがかなり成功確率が高い。女もすぐに金が欲しい様子で、金の話をすればすぐに釣れる。しかし、今回の相手はメッセージがそっけなく、少し不安だった。だが、私の**はもう我慢できる状態ではなく、すぐ会おうと誘った。もちろん、今回もデートだけで2万という約束だ。夜8時すぎに新宿で待ち合わせとなり、私は仕事終わりに直行した。待ち合わせ場所についた私は驚いた。待っていた*は賢くて真面目そうな美女だったのだ。黒髪ロングヘア、背は150半ばほど。茶色の大きなレザージャケットに中には白のワイシャツ。下は紺のミニスカートに白の可愛いフリルがつき、若い生足。私の興奮は一気に高まった。その勢いで飲食店へ歩き出したが、*はメッセージと同じで私の言葉に「はい」「いいえ」という暗い一つ返事しかなかった。安い飲食店に入店し乾杯したが、ずっと無言が続いた。私が何度話題を作っても、賢そうな*は笑顔を見せてはくれず、私はイラついた。パパ活と称し、男に大金を貢がせる女共に、私は金を出すつもりは毛頭ない。しかし、あくまで2万払うと言ってデートしているのに、話そうともしない。この女は沈黙のまま、楽して2万もらおうとしてるのだ。この銭ゲバは絶対に許さない。そう密かに思っていた時、*のスマートフォンが鳴った。すると*は私に断