にアップロードされたファイル : 2023-06-10 FC2’s ID: 3444647 間隔: 47:22 メーカー情報メンエス店長(ワキフェチ)の勃起日記
❤︎❤︎❤︎❤︎レビュー投稿で4K超高画質バージョンの映像を無料贈呈中❤︎❤︎❤︎❤︎『メンエス』なんて言葉が未だ市民権を得ていない頃、2011年ごろでしょうか。『風俗エステ』『ソープ』『マットヘルス』そして、突如あらわれた『洗体エステ』、、、そんな中、知る人ぞ、知る、性的陰キャ?の溜まり場が『メンズリラクゼーション』という”非風俗店”が、雑居ビルでこっそり営業しておりました。私が好きだったのは、池袋にあった『⚫︎様は⚫︎⚫︎⚫︎ティシャン』というお店でした。薄いパーテーションで各個室が区切られていました。当時初めて訪れた私は、ショートパンツにエプロン姿のお姉さんとその薄暗い個室に手を繋いで入室するだけで、半勃ちしたものでした。ましてや小っちゃい紙パンツを履かせてもらったときには、フル勃起になったものでした。施術はとても丁寧なオイルマッサージで、現代語で言うところの”健全”マッサージでした。終盤になると、乳首を触ってくれたりくれなかったり、鼠蹊部をキワキワまでやってくれたりくれなかったり。この奥ゆかしさに身を委ねることが癒しであり、日本人のエロス、ロマンス、風情すら感じたものです。やれもっとああしてこうしてなんて言い出すという概念すら無かったのです。なぜなら”非風俗”のメンズリラクゼーションですから。変な妄想をするこちら側が圧倒的に不条理なのでした。最後に生足に膝枕をしてもらって耳掃除をしてもらって、終了。なのに、紙パンツの先端はぐっしょりで。。。それを見て見ぬふりして、意地悪っぽく微笑んでくれるお姉さんが堪らなくエロくて。。。よく客同士が順番待ちになってしまう小さく小汚いシャワールームで一人こっそり自分自身を慰めたものでした。個室に戻ると「スッキリした?」なんて聞いてくるお姉さんの真意は未だに謎のまま。全てを語らずファジーなエロスの空気を楽しむ、誰も何も言わずお店が存続し