にアップロードされたファイル : 2023-06-09 FC2’s ID: 3437788 間隔: 35:08 メーカー情報えろ番長
全て終わりにしたはずだった。健気に生きる女子大生に悪戯してしまった事を反省し、私は真っ当に生きようと誓った私は、禁欲生活を続けていた。潰れてフラつき歩く娘を見かけた時でさえも、必死に欲情する気持ちを抑え我慢していたのだ。その生活も1ヶ月を過ぎようとしていた頃だった。性欲が爆発しそうになっていた私は、パパ活の経験を活かし純粋にSNSで出会いを探してみることにした。金銭の関係なく若い娘と出会うなど、その時の私は甘い夢を見すぎていた。若く美しい娘のアカウントを探し、数人にメッセージを出したがパパ活とは異なり1通のみ返信があり、他は全て無視だった。更にその1通の返信の中身は「1時間で3ならデート大丈夫ですよ?」と、虚しい内容だった。何とも言えない悲しい気持ちで満ち溢れた。私は純粋な出会いを求めていた。しかし、返ってきた返事は金と無視だ。私はその1通に返事を出した。「お金の関係ではなく、お話から始めてみませんか?」と。すると娘から来た返事は「モデルの仕事をしているので話だけの時間はありません。港区在住で家賃高いので、仕事の合間にP活してます。パパさんの中にはデートだけで1日10とかくださる人もいるので、条件合わなければごめんなさい」何と冷酷な返信なのだろうか。悲しさで溢れていた私の心は、その返信を見た途端に怒りへと変わった。私は娘に返信した。「君を応援してみます。2時間5でどうですか?」娘からの返信はOKだった。その後も会うまで「新宿は遠い」「チェーン店は行かない」など、生意気のオンパレードだった。そして待望の当日。夜間の配達は休み、新宿へ向かった。待ち合わせの場所に立っていたのは、私にはとても釣り合わない美女だった。髪は綺麗な茶色、艶があり毛先はお姫様のようにクルクルと巻かれている。目元はくっきりとしていて、品のある雰囲気。高級そうな白の上着と、バッグ。赤と白のロングワンピースのス