にアップロードされたファイル : 2023-05-25 FC2’s ID: 3378530 間隔: 28:58 メーカー情報美雨の飼い主
某SMホテルで調教したときのことを美雨に書かせました。↓ここでどんなふうにされるんだろう。。。真っ赤なギロチン台を見て、すこし恥ずかしくなったけどこういう所で躾けられるのは、胸に秘めた憧れでもありました。“誰でもいいわけじゃなくて、お慕いするご主人様に調〇されたい。ご主人様の色に染まりたい。。。”首と手がこうそくされ、情けない格好だなと思ったけど、心はほっとしていました。不思議だけど、自由でいるより、不自由な時のが安堵します。ご主人様のものでいられる自分、管理される自分が心地好い。。。優しく身体を撫でられてうっとりしました。自分で触れることは赦されてないから、久しぶりの大きな手の温もりに胸がいっぱいです。急にローターがぶるんと震えたから、ご主人様に許可を得ました。。。所有者がいきなさい、と命令したらいくことが出来ていくな、と命じられたら我慢しなければなりません。快感もご主人様の手の内にあるのは、マゾのわたしの悦びです。ほんの少しせつないけれど。。。そういうことに、心も身体もしっとりするのです。飼い主に身体がよく見えるように、ギロチン台に手足をこうそくされ、張り付けられました。視線を感じて、子宮から伝染するみたいに身体が熱くむずむずして。脚をとじたいけど、ちっとも動けません。でも、こんな私の姿を大好きなご主人様に見てもらえて、愉しんでもらえたら嬉しいなぁ。。。ローターのスイッチは、所有者の気まぐれでオンとオフが切り替わりました。達しそうになるとオフになって、またオンにされての繰り返し。。。「飼い主の好きなように弄ばれて嬉しいだろう?」と囁かれ、泣きたくなりました。心まで見透かされてしまった上に、快感もコントロールされる自分が恥ずかしくて。。。なかなか赦してもらえず、快楽のはざまで身体がばらばらになりそうです。服従します。忠誠を誓います。なんども心のなかで思いました。壊れる寸前