にアップロードされたファイル : 2022-10-24 FC2’s ID: 3115248 間隔: 09:47 メーカー情報さむぎょぷさる
長かった、、お店に通い続けて半年、ついにメンエス嬢宅に訪問することが出来ました。初めて施術を受けた日に私の方が一目惚れ。見た目、体型、性格もタイプで、「お客さんとスタッフ」以上の関係になりたいと半年間アプローチし続けてきました。お店には厳格なルールがあるので、マッサージと手以外で抜いてもらうことができないのですが、私は何としても口でしてほしかったのです(笑)連絡先を交換するも彼女からのメッセージは「お店に来て」の一点張り。仲は良くはなっていくのに、いつも手だけでしかイかせてくれない、、私は半ば諦めかけていました。しかし、いつだったか仕事終わりにスマホを開くと、彼女から着信がありました。折り返し電話するも不在。なんなんだ?仕事で疲れていたのもあり、私は少しイライラしていました。「今夜、空いてますかー?」彼女からメッセージが来たのは30分ほど経った頃で、時間があればお店に来てほしいとのことでした。(今日、お客さん少ないのかな、、)その日は仕事で疲れていたこともあり、家に帰って寝たかったのですが、彼女の為を思うと帰路につけず、渋々お店に向かいました。「はやい!もう来たんですね(笑)」お店の前に着くと、見知らぬ女の子が急に話しかけてきました。「えっ?」そうです。普段着ている制服の印象が強い為、最初は全然気づかなかったのですが、そこには可愛らしい服を着た彼女が笑顔で立っていました。その日の仕事は早上がりだったらしく、勤務終了後に私に連絡してくれたみたいです。デート??私は女性と2人で会う経験があまりにも少ないので、しどろもどろになっていたのですが、先に口を開いたのは彼女の方でした。「今日は口でイく?笑」ア●コを握るポーズをしながら片方の頬をぷっくりさせる彼女。最初は何をしてるのか検討もつかなかったのですが、「(えっ?フェラのこと、、?)」と、私が小声で尋ねると、笑顔で頷き「うん!」と